ホストという偏見(全ての偏見)を強みにして生きていく。

はじめまして、井阪 雄大(いさか ゆうた)です。

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井阪 雄大(ISAKA YUTA) 1990年、大阪府生まれ   【経歴】 大学在学中にホストクラブで働く 関西最大グループにて第一回・第二回総選挙;神7 人気ゲームシリーズ『龍が如く』二作出演 ⬇︎ 新卒で、一部上場の会員制事業で業界トッ[…]

キッカケ!

このような文章を書くことがメチャクチャ苦手です!笑

なのに何故今回このようなサイトを立ち上げようかと思ったかと言うと“偏見”がこの世の中にメチャクチャあり、隠さなければならない世の中だからです。

(“ホスト”などの水商売などが分かりやすい例かと思います。)

何を伝えたいか!

“偏見”を無くそうと思っているのではありません。

“偏見”を隠したりマイナスに捉えるのではなく、“偏見”を持たれる職業などの人は“偏見”を強みに変えて生きていこう。

という事を伝えたいと思ったからです。

非常に残念なことに水商売を上がった後(辞めた後)働いていたことを隠す(もしくは自分からは言わない)のです。

何故か“偏見”があり少なくともプラスはないと思っているからです。

辞めた直後から壁が出てきます。就職活動、人間関係、その他生きていくのに色々な壁が出てきます。

直後からこのような壁があると隠しますよね。

偏見を隠さない方がいい。

しかし、今の時代だからこそ“偏見”は出していった方が絶対にいいと思います。

堂々と公言し偏見を強みに変えたらよいのではないか?

実際、私はプロフィールにも書いてますが堂々と公言し新卒しか採用しない東証一部上場企業の業界トップの会社に営業として入社しました。

何故採用されたか!

事業部長
若くしてあえてリスクを取り厳しい世界で揉まれ数字での結果を出し更に幹部までしてるというのは強すぎる!

と言って頂き、異例の2次面接でその場で

事業部長
オレが握手したってことは採用ってこと。あとは調整しとく!

内定をもらい入社しました。

(なんなら、この会社しか受けてない)

そこで確信しました。

YUTA
『偏見を強みに出来る時代が来てる。』

現状、気づいていない人が多いので『ブルーオーシャン』です。

ブルーオーシャン

ブルーオーシャンの意味
競争のない未開拓市場のこと。新しい商品やサービスを開発・投入することで創出される競合相手のいない市場。

何故、ブルーオーシャンか!?

何故、『ブルーオーシャン』か私は入り口と出口で高いリスクがあるからだと思っています。

入り口では、世の中の『偏見』がある職業は『セーフティーネット』の要素が強いと思っています。中卒、高卒、家庭環境、家出、借金など何かしらの問題を抱えている人が大半です。つまり問題を抱えていないと『偏見』のある職業にはつかない。そういった心理的な面でリスクを取って『偏見』のある職業にベットできない。
出口では、『偏見』がある職業をしていたというと世間からの風当たりや、先ほども言ったような壁が出てくるので言わない。

 

このような、さまざまな高いリスクがあるので『偏見』を持たれることを言わずに隠す人が大半な為『ブルーオーシャン』になっています。

チャンス・チャンス・チャンス

 

いつ、バレるかなど生きづらく、その後の長い人生を送るなら、『ブルーオーシャン』なので堂々と公言し生きて言った方が絶対に良いと真剣に思う。

 

YUTA

 

 

チャンス・チャンス・チャンス

『偏見を強みにして生きていこう』と思える人が増えたらいいな。

 

YUTA

 

 

『ブルーオーシャン』だから、皆にバレたら競合相手が増えるからオレにメリット全くないwww

偏見を強みに生きていく。で何を伝えるか。

今現在、偏見と闘いながら孤軍奮闘し生きていて色々な分野で活躍している人をに話を聞きます。

・偏見を受けている人への希望に。

・偏見を受けている人の困難・葛藤を読むことで勇気だったり明日への活力に。

ホストという偏見を持たれる職業をしていた私が偏見に闘いながら偏見を強みに生きていくストーリーを楽しんで頂けたら嬉しいです。

 

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インタビュー記事

元ホストという『偏見』を逆に利用し、オンリーワンの経歴で個の時代を生きていく。 『ハッタリ』をかましストーリを描くのはこれからの時代に必ず必要な能力を『偏見』を持たれるオレ達は持っている。